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2005〜2006の活動報告

市民企画講座【人の気持ちを知ろう・体験型ロールプレイングゲーム】
夏休みにも開催した講座ですが、冬休みは
・三田市(2006年12月16日・26日)
・芦屋市(2006年12月26日)
の2ケ所で開催しました。
子ども達の「考える」力に「大人も子ども同じ」と実感した講座でした。 ※写真は芦屋での講座風景
美賀多台児童館でのワークショップ(神戸市西区・美賀多台児童館)

2006年11月13日、NPO法人みつわ会さん、美賀多台児童館の皆様のご協力で、小学生1~3年生対象にワークショップを行いました。

メンターサポートコンサルタント(株式会社昭和丸筒さん)

マザーズサポーターの軸『自立型支援方法』を企業にも広く知っていただくために『メンターサポート研修』で取組みを始めました。協会ではメンサポプロジェクト「魁塾」を立ち上げ、現在、熱いミーティングと実践を重ねています。写真は(株)昭和丸筒さんで行われた第一回メンサポ研修の模様です。
※メンターは先輩を意味し、メンターサポートコンサルタントは「自立型支援方法」の専門家です。

独立行政法人福祉医療機構 助成金事業【第6回マザサポセミナー】

第6回目を迎えたマザーズサポートセミナー『思春期の子育てに悩んでいませんか』は、2006年10月5日(木)山本伸子が講師を務め、西区民センターで行われました。セミナー後のカウンセリングでは希望者が増え、皆様にもじっくり味わっていただくことのできたセミナーになったと思っております。終了後のアンケートでは「自立型支援方法を生かしていきたい」という何よりもうれしいメッセージをいただき、私達マザーズサポーターも勇気をいただきました。参加してくださった皆様、ありがとうございました。

独立行政法人福祉医療機構 助成金事業【第5回マザサポセミナー】

第5回マザーズサポートセミナー『思春期の子育てに悩んでいませんか』は、2006年9月21日(木)、姫路イーグレにて開催いたしました。姫路で初めて開催されたセミナーは、当協会の草刈博美が講師を務めました。受講者同志の会話も弾み、予定時間をオーバーしてしまいましたが、一人一人の熱心な様子に、こちらがパワーをいただきました。参加してくださった皆様、ありがとうございました。

独立行政法人福祉医療機構 助成金事業【第4回マザサポセミナー】

2006年8月29日(火)神戸フリースクールさんの御協力により、マザーズサポートセミナー『思春期の子育てに悩んでいませんか』を、元町のこうべまちづくり会館にて開催いたしました。講師は、当協会の平松彰子が務め、自らの思春期の子育ての体験を披露しながら、熱い2時間になりました。
ワークを通じて、一人でも多くの方に「自立型支援方法」を知っていただくことが、本当に大切なことだと、あらためて感じることができた2時間でした。
参加してくださった皆様、ありがとうございました。

市民企画講座【人の気持ちを知ろう・体験型ロールプレイングゲーム】

上記子供向け企画が、芦屋市女性センターと西宮市ウェーブで採用となり、8/21(月)・22(火)に行われました。小学生1~6年生が対象。夏休み最後の日「遊びたい子供」「宿題をさせたい親」「2人に仲良くしてほしい親」という設定で、子どもたちだけで3人が1チームとなり、意見を交わしあい、人の気持ちに気づき、コミュにケーションの重要性を感じてもらうためのプログラムです。当日は見学の親も大人同志で同じプログラムを行いました。
講座スタート時は緊張していた子供たちは、意見を絞り出すうちにイキイキとした表情に。アンケートでは「また来たい!」という言葉が多く、ぜひ各地で行いたい企画だと実感しました。暑い中、たくさんのご参加本当にありがとうございました。 ※写真は西宮(8/21)での講座風景

兵庫県保険医協会歯科部会セミナー

2006年7月23日(日)、理事長・喜田菜穂子が講師を務める「医療機関のためのコーチング入門」が開催され、アシスタントとして6名のマザーズサポーターも参加しました。患者さんはもちろんのこと、スタッフ間での信頼関係を築くためにはどうしたら良いのか。人間関係の基本を押さえつつ、肩の凝らないワークを中心に「気づき」のレベルをアップさせるという内容でした。81名の参加があり、活気あるセミナーとなりました。「ぜひ実践に活かしたい」というたくさんの感想もいただき、ありがとうございました。「兵庫保険新聞」にも掲載されています(記事掲載→)。

独立行政法人福祉医療機構 助成金事業【第2回・第3回マザサポセミナー】

2006年6月30日(土)灘区ののびやかスペース「あーち」と灘区民ホール(写真↓)で【「思春期の子」の子育てに悩んでいませんか?】と題し、マザーズサポートセミナーを開催しました。「あーち」での開催は、不登校の親の会「はこべらの会」のご協力によるもので、今回は定員を越えたため、急遽2会場での開催となりました。講師は当協会の木村孝子(あーち)と内田潮路(区民ホール)。
それぞれの持ち味を活かした「自立型支援方法」の体験ワークに、参加者も積極的に参加。涙と笑いの1時間半でした。その後、マザーズサポーターによるカウンセリングも行いました。セミナー後の、皆さんのイキイキとした表情が何よりもうれしかったです。参加してくださった皆様、本当にありがとうございました。

独立行政法人福祉医療機構 助成金事業【第1回マザサポセミナー】

2006年6月24日(土)神戸市立有馬中学校で【「思春期の子」の子育てに悩んでいませんか?】と題して、マザーズサポートセミナーを開催しました。講師は当協会の真田由美子。約30名の保護者の方に集まっていただき、「自立型支援方法」の体験ワークを行いました。セミナー後、希望者の方にはマザーズサポーターによるカウンセリングも体験していただきました。
参加者から「今日から実践します!」との声もいただき、自立型支援方法の根を伸ばす、貴重な一日となりました。参加してくださった皆様、ありがとうございました。

マザーズサポーターがいよいよ名古屋へ!

2006年6月18日(日)「教えるのをやめたら、相手の自立が見えてきた」と題し、名古屋のI・M・Yビルで初めてのマザースサポーターセミナーを開催しました。中日新聞でも告知していただき()、約60人の方が参加されました。一人でも多くの方に「自立型支援方法」を知っていただくための、大きな一歩になったと手応えを感じています。7月には3級対策講座を行います。名古屋の皆様、たくさんの申込をお待ちしています!

マザーズサポーター第4回定例講演会開催!

甲南大学・大学院教授、羽下大信先生をお迎えして、2006年6月10日(土)神戸市教育会館大ホールで開催されました。約70名の参加者の方が熱心に先生の話に耳を傾けていらっしゃいました。先生のお人柄が会場に伝わり、終始なごやかな雰囲気の講演になりました。その後のミニ講演では、当協会理事長・喜田菜穂子が「自立型支援方法」について、自らの体験を交えながらユーモアたっぷりに語りました。講演会の様子は>>定例講演会をご覧ください。

うれしの学園生涯大学【特別講座】

5月23日(火)兵庫県嬉野台生涯教育センターで、喜田菜穂子による特別講座「シルバー世代はダイアモンド世代」を行いました。マザーズサポーターも助講師として5名が参加。受講者はなんと約250人で、講師の喜田は壇上に上がったり、フロアを駆け回ったりと約2時間の講座終了後はクタクタでしたが(笑)「自分について考え直す貴重な機会となっ た」「参加型の学習が良かった」「大変明快にご指導いただいた」の声をいただき、学ぼうとされるすばらしい受講者の方々ととも作ることができた2時間の講座でした。本当にありがとうございました。

マザーズサポーター協会・平成18年度通常総会開催

5月20日(土)神戸産業振興センターで、当協会の平成18年度通常総会が開催されました。この一年間の活動、会計、次期予算について当協会らしく終始なごやかなムードで報告されました。質疑応答では活発な意見が出ましたが、用意された答えを読み上げるのではなく、理事長自らの言葉で、丁寧に回答されました。一人一人でつくりあげる組織として、改めて気持ちの引き締る総会となりました。

和やかなムードではありますが、活発な質疑応答も行われました。
コーチングフェスタ2006 in KANSAIに参加!

5月14日(日)に大阪産業創造館で行われた、JCA主催「コーチングフェスタ2006 in KANSAI」の分科会で、マザサポメンバーによる発表が行われました。メインは「医療」と「教育」でマザサポの事例発表を行いました。限られた時間でしたが、参加者の方に「マザーズサポーターのあり方」を知っていただく、良い機会になりました。その後行われた体験会でも、マザーズサポーターとして参加。有意義な一日となりました。

助成金事業・独立行政法人福祉医療機構「思春期の子どもを持つ親の支援」
申請中だった上記助成金事業が4月に採択され、新しい協会プロジェクトが始動しました。目的及び内容としては、思春期の子を持つ親または教師に対して、参加型ワークショップを行い『自立型支援方法』の普及にあたります。その後、個別カウンセリングも実施するというものです。
■期間:2006年5月~2007年2月。兵庫県下で開催予定。
■場所:公立・私立中学、高校、その周辺の会場など。
■開催予定:マザーズサポートセミナー【「思春期の子」の子育てに悩んでいませんか?】
6月24日(土)神戸市立有馬中学

お問合せは当協会まで。 大変やり甲斐のあるプロジェクトですので、メンバーもミーティングを重ね、企画を練っています!お楽しみに。
初の名古屋セミナー開催!
6月18日、名古屋市のI・M・Yホールでセミナーを開催しました。講師は名古屋出身の理事長、喜田菜穂子。「教えるのをやめたら、相手の自立が見えてきた」をテーマに、名古屋の皆様にも『自立型支援方法』をお伝えし、今後は資格対策講座も予定しています。
コーチングフェスタ2006 in KANSAIに参加!

5月14日(日)に大阪産業創造館で行われた、JCA主催「 コーチングフェスタ2006 in KANSAI」の分科会で、マザサポメンバーによる発表が行われました。メインは「医療」と「教育」でマザサポの事例発表を行いました。限られた時間でしたが、参加者の方に「マザーズサポーターのあり方」を知っていただく、良い機会になりました。その後行われた体験会でも、マザーズサポーターとして参加。有意義な一日となりました。

地域まちづくりワークショップ「もっと広げよう尼崎の輪!」
3月29日(木)毎週「マザサポ☆井戸端サロン」を開店しているMIAステーションで、地域まちづくりワークショップ「もっと広げよう尼崎の輪!」が行われました。MIAステーションの目的は、三和本通り商店街の活性化、街づくりの元気アップの為の出会いの場 。障害者の自立支援などです。マザーズサポーターもPRだけでなく、出前講座や商店街ツアーなどを企画中。
毎週水曜日、尼崎三和商店街「MIAステーション」にはマザーズサポーターがいます。お気軽に立寄ってみてください!
中途視覚障害者のリーダー研修会

須磨シーパル(神戸市須磨区)で『中途視覚障害者・近畿地区リーダー研修会』が行われました。講師は喜田菜穂子理事長が務め、マザーズサポーターもボランティアとして参加しました。受講者の方々の熱く強い思いに触れ、こちらが勇気をいただいく研修となりました。今回の受講者の中には、すでにマザーズサポーターの資格を持ったメンバーもおり、6名に分かれてのグループワークはご覧の通り(↓写真)熱気ムンムン。「学びの深い研修会であった」との声をいただき、内容の濃い充実した2日間だったと実感しています。(2006.2.18~19)

マザサポ☆井戸端サロンが毎週オープン!<尼崎MIAステーション>
昨年8月に尼崎三和商店街・MIAステーションで、マザサポ☆井戸端サロンがスタート。隔週(第1・3水曜)の開店でしたが、2月より毎週水曜日にオープンします。「あまっこ☆まちかど相談室」も常設していますので、気軽に立寄ってお茶とお菓子をいただきながら、マザーズサポーターとお話することで、悩みを解消する糸口が見つかれば…と願っています。これからは毎週水曜日、尼崎の三和商店街にマザーズサポーターがいます!ぜひ来てね~☆
開店:水曜日10:00AM~16:00PM / 場所:三和本通商店街7丁目 MIAステーション
尼崎市・白井文市長とのフリートークに参加

尼崎市役所・市長室でのオープントークに喜田菜穂子理事長、他5名で参加。マザーズサポーターの目指す方向性を訴え、尼崎MIAステーションでの活動、三田キッズプロジェクト、神大あーち相談員など、メンバーそれぞれがマザーズサポーターとして関わる現状を伝える場となりました。中途視覚障害者であり、マザーズサポーターとしても精力的に活動をしているメンバーも、今後のビジョンを語り『マザサポの可能性』を知っていただく、貴重な時間となりました。(2006.1.19)

右中央:語る喜田菜穂子理事長

前列中央:白井文尼崎市長

三田市役所・健康福祉課で研修

三田市で喜田菜穂子による研修会が行われました。
7名のマザーズサポーターも参加し『自立型支援方法』を伝える一日となりました。(2006.1.16)

「のびやかスペースあーち」で相談員

旧灘区役所(神戸市)に昨年9月にオープンした「のびやかスペースあーち」。その子育て広場で、1月5日(木)から、マザーズサポーターが火曜日から土曜日に、相談員として常勤することになりました。
ぜひお気軽に足を運んでくださいね。
>>>ヒューマン・コミュニティ創成研究センター「のびやかスペースあーち」

子ども未来プラン・リレーワークショップ

11/28(月)子ども未来プラン・リレーワークショップ(ソリオ宝塚NPOセンター)が開催され、グループ別のワークショップに当協会も参加しました。「育てる人、貢献する人を支援し、その人の中にある力や可能性を引き出し、なりたい未来へ導くサポートをする」という発想の転換はユニーク。ということで「キラッとひかるトップ賞」を頂きました。マザーズサポーターの根もしっかりと大地に根づきつつあると、自信と勇気をいただきました。ありがとうございました。

第3回 さんだキッズ・プロジェクト(三田市立ウッディタウン市民センター)

11/26(土)いよいよこの企画も最終回をむかえました。11名と一番多い参加人数に加え、お母様方の見学もあり賑やかにスタートしました。会場が和室だったので、ふかふかの座布団に座って今までとはちょっと違った雰囲気の中、行われました。今回のテーマは「夏休み旅行」。お友達の家族に誘われて『旅行へ行きたい子供、ダメというお母さん、家族が仲良くしてほしいお父さん』の3人になりきってワークを行いました。1年生から5年生までの年齢の違う子供達がそれぞれの言葉で、気持ちを表現していきます。「話ができて気持ちよかった、楽しかった」という感想が多く、表現の場を求めている子供達が多いことに、マザーズサポーター達も気づかされた一日でした。

「さんだキッズ・プロジェクト」としては今回が最終回でしたが、受講者の中から「続けてほしい」という声があがり場所を変えて、しばらく続けることになりそうです。本当にうれしい結果です。三田での一歩が全国へ広がると信じて、我々マザーズサポーター達も活動していきます。
参加してくださった皆様、本当に本当にありがとうございました!

第2回 さんだキッズ・プロジェクト(三田市立ウッディタウン市民センター)

11/19(土)三田市立ウッディタウン市民センターで「体験型ロールプレイングゲームで人の気持ちを知ろう」の第2回目が行われました。テーマはみんなで決めた家庭訪問。それぞれが『お訪れた先生、学校の様子を聞きたがるお母さん、嫌がる子ども』になりきりました。前回同様、一人目はなかなか言葉が出てこない様子でしたが、それでも一生懸命表現しようと「考えている」子ども達でした。回を重ねるごとにマザーズサポーターも感心してしまうような言葉が出て来ます。フィードバックでは「子どもの気持ちもお母さんの気持ちもわかる…だから、先生は難しい」という意見が。 終わりになると、子ども達の方から「今度は何するの?」との声もあがりました。来週、最終回は「夏休みの旅行」がテーマです。


<難しいなぁ~と言いながらも真剣>   

   <アンケートにも飛びつく子ども達>
第1回 さんだキッズ・プロジェクト(三田市立ウッディタウン市民センター)

三田市中央公民館委託事業「体験型ロールプレイングゲームで人の気持ちを知ろう」の1回目が11/5(土)に実施されました。これは三田市が週5日制の実施により休みになった土曜日に、小中学生を対象とした「子供向け手作り企画」を募集したものです。

『TVゲームで遊びたい子ども、叱るお母さん、家族に仲良くしてほしいお父さん』という立場になり切って、ぞれぞれの意見を出し合いました。最初は照れていた子ども達も回を重ねるごとに役になりきり、楽しい雰囲気の中進行しました。初回ということでやや緊張していたマザーズサポーターも、子ども達に助けられ教えられ、笑顔いっぱいの楽しい時間を過ごしました。参加してくださったみなさん、ありがとうございました。

三田で「マザーズサポートセミナー」開催(三田市立ウッディタウン市民センター)

三田市中央公民館委託事業、さんだキッズ・プロジェクト企画「体験型ロールプレイングゲームで人の気持ちを知ろう」に先駆けて、会場となる三田市立ウッディタウン市民センターで「マザーズサポートセミナー」を開催しました。約10名の参加の中にマザーズサポーターも加わり全員でワークショプを行うなど、2時間のセミナーは終始なごやかなムードで行われました。帰りには「PRしてきます!」と参加者の方から声があがり、うれしい限りでした。 参加してくださった皆様、本当にありがとうごいざいました!またお会いしましょう!(2005.10.22)

マザーズサポーター講演会を行いました(神戸市・西区民センター)
西区民センター(神戸市)で行われた、神戸市幼稚園PTA連合会(西区・垂水区)と NPO法人『新世代育成サポートみつわの会』合同主催の講演会で、喜田菜穂子(当協会理事長)が講演を行いました。200人の会場はほぼ満席。階段上の客席に「緊張した…」と感想をもらす喜田でしたが、その中でもワークショップを行い、自立型支援方法についての講演をじっくりと行いました。最後には、賑やかだった子どもたちも目を閉じ、その場の空気を感じてシーンと静まり返る感動的なシーンも。参加していただいた皆様、本当にありがとうございました。(2005.10.12)
両親教育インストラクター研修(兵庫県教育委員会主催・嬉野台)

90人以上の参加者が16班に分かれて、積極的にワークに取り組まれました。講師は喜田菜穂子、各グループ(12人)を協会員が担当しました。グループに分かれてセッションを進めるうちに「こんな研修初めて!」「今日は楽しい♪」 という声も聞こえてきました。
参加者だけでなく、我々マザーズサポーター自身も学び深い一日となりました。(2005.10.6)

神戸阪急キッズスクール※終了
~ マザーズサポーター☆子育てLaLaLa♪くらぶ ~
開 講
10月14 日より(第2・4 金曜日)13:30pm~15:00pm
受講料
2.100円/月(月2回) 6.000円 /3カ月 ※税込
問合せ
神戸阪急(078)360−1231(代表)
内 容

「どうしたらいいの…ワタシ?」と、赤ちゃんを目の前に途方に暮れてしまうことはありませんか?楽しいはずの子育てが、アナタを苦しめていませんか?今のままのアナタでOK!マザーズサポーターや子育て仲間と「いっぱいお話して、お母さん御自身が元気になれる」講座です。お気軽にお問合せください。

マザサポ☆井戸端サロン <尼崎MIAステーション>
8月1日、尼崎三和商店街のMIAステーションがリニューアルオープン。白井尼崎市長も参加され、華やかなオープニングセレモニーで幕を開けました。障害者の手作り品を展示販売する『COCOROWA(心和)』や地元商品を扱う『メイドインアマガサキショップ』と並び、多目的スペースも併設されています。 このMIAステーションで「あまっこ☆まちかど相談室」がスタート。イメージは駄菓子屋さん。気軽におしゃべりしにきて、悩みを話してワンコイン。より人が集まるようにと「マザサポ☆井戸端サロン」と改名し、地域に根付き、親しまれるスペースを目指しています。
明石ゆうゆう塾 <コーチング講座・子育て編>
2005年6月2日・9日・16日 自立した子ども、自分で考え解決する力を持つ子どもを育てるための方法、よりよいコミュニkーション作法のための講座を開催しました。

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